4連休

ながら

不要不急ならぬ、連日火急に追われており出勤×3+在宅ワーク続きの仕事詰め。

梅雨も明けずにどんよりな空模様に覆われたままだが、気分だけ夏を感じたくて取り出したのが、思いきりアメリカン/杏里(1982)。

この歌は、悲しみがとまらない(1983)のような名曲過ぎない良さ、というのがいいと思う(笑)。軽くて爽やかで80年代そのもの。

夏に向かう頃の高揚感がCMソングらしくて、当時高1だったあの時代感を、同じ時期の山下久美子(赤道小町)とともによく覚えている。



 

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