こんなペースで..

ここ2ヶ月は毎週、月曜スタートから

深夜帰り。水曜くらいにはもう身体の重さが朝からひどいが、今日日曜は4週ぶりに職場に出ず、の少し身体休め(仕事は持ち帰り)。

今週一週間のランニングはついに4km。いつかまた走れる環境になれたら・・。ただ、元々そういう業務なので、疲労感は疲労感なりに、前向きな勉強量と充足感もMAX。

さて、今週の昭和歌謡..は、「学年が同じで、この気持ちよく分かったな。」「青春だなぁ」のコメント入りで "翼の折れたエンジェル"

自分も何回かこの曲のことを書いてきたが、1985年は、大学入学直後、あの時代の(浮かれた)熱気と突き抜け感が強烈だった、自分には特別な一年という以上に印象的な年だった。サトケン氏も同い年への思いはあるんだな、と嬉しくもあり。

同い年となるこの学年の特筆すべきは、女性の充実ぶりで(女優、アスリート、作家、皇室・・)音楽界でも。思い付くところでの代表曲

  • 斉藤由貴/卒業(1985)
  • 中村あゆみ/翼の折れたエンジェル(1985)
  • 渡辺美里/My Revolution(1986)
  • 奥居 香(プリンセスプリンセス)/Diamonds(1989)
  • 永井真理子/ZUTTO(1990)
  • 坂井泉水(ZARD)/負けないで(1993)

その他、国生とかもいるし。○○年の歌特集はよくあるが、同い年ミュージシャン特集、があっても面白い。コロナで沈みがちな日々にも。

そういえば自分も3月末と先週と、忙中、同い年の友人女性に2人会ったのだが、懐かしさの中に、まさか仕事関係で再び・・という意外な驚きと、それぞれの変化と転身とに歳月を思わせられた感慨でもあった。


 

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