仕事区切り、鳥栖泊

節目の

土曜出張仕事を終えて帰宅して、また遠方のレース会場に向かうのがきついので今日の内に鳥栖泊。

ちょうど年度末になった今日の会議でこの担当業務は終了。事務方が自分1人のみという完全アウェーな中(去年は地元の職員もいたのだが今年はそれも皆無)、紹介された経過事例同様、そういえば自分も術後間もなかった昨年に比べるときこえの方が歴然に改善された、成長したものだなと感慨。出張やイベントや、の日常外での顔合わせが多かったこともあり終わりが残念でもあり。

昨日の出張前は国→県→市町の担当者に来年度の説明。僕も自分の担当として触れた3つがいずれも今年度限り。どれもとても面白くやりがいはあった、こういうのは例により手の離れる時に強く思うものだな。担当できてよかった。

せっかくの宿ならゆっくりしたかったが夜着、朝発の短い滞在。浴場では一目見て明日のレースが同じなんだろう、ランナー然な方、多分、少し上くらい。僕らの歳も最後のスポ根世代といわれてるが、やはり上の方の筋金の入り具合にはかなわない。何もしなくても腕、足筋肉の彫り (◎_◎;)

色々あるが、めげずにがんばらねば。



 

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