駅伝 T.T

まさに涙目の

先週の防府読売は業務で欠場。元々走れる状態でも無かったが、1月の駅伝に向け、12月から毎週土曜に行っている部のT.Tに向けては、気持ちを切り替えて臨んでいるところ。

10.2kmが先週は36.33(3.35/km)、一昨日が36.22(3.34/km)。福岡後2週とか忘年会翌日とかの言い訳でなく、走力がはっきりと落ちている。ただでさえ加齢な年頃、今年度は特に春先からトラックやロードレース他のレースも皆無、練習も全然...の当然の帰結を思い知らされている。


ダム周回コースの濡れた路面で枯れ葉やぬかるんだ土のせいだけではないが、シューズが昇天。2周目で異変を感じ、3周目でペラペラし出し、ラスト4周目で切れる。35-40歳までレースで愛用していたウェーブスペーサーGL、個人的ランニング史上、一番の名品で、計7足くらい履いてきた。存命があと2足(笑)


こちらは4年前のアディゼロ匠・練。ものすごく丈夫で、ソールがここまで剥がれてもまだ履けるが、そろそろ見送ろうと思う。


 

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