福岡国際 黄信号

右足首に腱鞘炎

挑戦

挑戦
著者:中山竹通
価格:1,404円(税込、送料込)

今日日曜は最後にもう一走りこみしようと夕方スタートするも、金曜あたりで痛みの出てきた右足首の痛みが引かず、立ち止まり、歩いて帰る。。。昨夜書いたばかりの峠を歩いて抜けるので身体も冷えた。帰り道すがらの足王神社へも窮余のお参り。

秋穂レース後に「これではダメだ」とばかり休みなく走ってきたせい。腱鞘炎といったあたりか。割と繰り返してきているところ。

ただまあ馬齢と失敗経験だけは充分すぎるほどに重ねてきているので焦りはなく、なる時はなるものと受け止め、黄信号を赤信号に変えないよう、この状態なりになんとかレース当日を迎えたい。

先日、部誌の方へも福岡との経緯を書いたばかりなのだが、福岡は自分が出るようになる前から色々、印象的なレースは多い。中山竹通選手の2時間10分00秒初優勝を高3の時にTVで、ソウル五輪選考氷雨のレースを大3の時に沿道で観戦。中山も初優勝の時は1週間前の調整で足を痛めている。4日前にやっとジョグを再開できたらしい。その後のレースでも馬肉湿布をしたとかいうことなど覚えていたので、ふと、読み直してみたりもした。



 

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